中村光一容量が足りずRPGを諦めたところから、スーパーファミコンの音源を活かした『弟切草』(1992)で「サウンドノベル」を作りました。次作はアンケートはがきの「ミステリーが読みたい」に応えて、若手ミステリー作家へ手紙を出すところから始まります。